といえば、日本ではやっぱり日々の残業だろう。
日本社会は残業をすることを前提に制度設計している気がする。
今日もカフェでパソコンのキーボードをパタパタ叩いていたら、
隣に座ったおじさん(推定年齢45歳)がいかに残業を減らすかという本を読んでいた。
いくつになってもおんなじ悩み抱えているんだな〜、とほほえましくなるとともに
そういう本がやたらと売れる日本に若干の言葉にできない違和感を覚える。
ふぃりっぷ的にはなるべく会社から帰ってからやらなきゃいけないことを
つくっておくと、会社で早くしごとを終わらせないといけないというきもちが働くので
集中力が維持できると気がしている。
ちなみにこの本はけっこう面白かった、
「『仕事のスピード』=『判断のスピード』」で判断の材料はすべて現場にある。」
だからトップが現場から遠い組織はダメ
という論なんか、うんうんとうなずける。
あ、自分も似たような本読んでた…
日本社会は残業をすることを前提に制度設計している気がする。
今日もカフェでパソコンのキーボードをパタパタ叩いていたら、
隣に座ったおじさん(推定年齢45歳)がいかに残業を減らすかという本を読んでいた。
いくつになってもおんなじ悩み抱えているんだな〜、とほほえましくなるとともに
そういう本がやたらと売れる日本に若干の言葉にできない違和感を覚える。
ふぃりっぷ的にはなるべく会社から帰ってからやらなきゃいけないことを
つくっておくと、会社で早くしごとを終わらせないといけないというきもちが働くので
集中力が維持できると気がしている。
ちなみにこの本はけっこう面白かった、
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「『仕事のスピード』=『判断のスピード』」で判断の材料はすべて現場にある。」
だからトップが現場から遠い組織はダメ
という論なんか、うんうんとうなずける。
あ、自分も似たような本読んでた…


