ねむい

  • Day:2008.09.30 23:04
  • Cat:日記
先週までで仕事のピークが終わって、今週は比較的ゆるやかなふぃりっぷ。
でも緊張感が抜けてか、眠い!!

まずい、と思い眠気対策をCheck!!

トイレで眠るGoodsがあれば絶対売れると主張するこのサイト。
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0706/07/news038.html
やっぱり社会人のベテランほど、ばれずに寝るのが上手いらしい。

そして、眠くても見かけだけには真剣に、
という意味でゴルゴ13になりきるこのアイテム
http://digimaga.net/gadget/200809/golgo13-eye-mask.html

やっぱり暇はだめだなあ。
スポンサーサイト

工場のおひるやすみ

  • Day:2008.09.11 00:37
  • Cat:日記
同期数人で日向ぼっこしながら、ある者は百円アイスクリームを食べたり、ある者はタバコをすったり、のんびり過ごすのが工場の昼休みの流儀です。

そんなある日の会話
A「いやー、まじ昨日帰り道に電車に乗ったら、男女の同僚二人組みが乗り込んできてさー。
 まじああいうのいいよなー。会社帰りって感じがする。」
B「おれそれができるってだけで転職したいわ。」

工場の青年はオフィスラブに憧れが強い。
なんせ男女比は93:7くらい。


ふと、芝生の付近を見ると男女の後輩カップルがいて、
C「おい、too closeだよ。あれ。近いよ絶対。」
D「なにっ、カップルか!!いいなー。一個したのうほうが女の子多いよね。」

やっぱり、工場の青年はオフィスラブに憧れてます。
倍率は、どこの大学よりも高いです。すげえ高い。


話題が変わって、
E「そういや今週末、●●の結婚祝い飲みだよね。いける?」
F「12月には●●も結婚するみたいだよ。」

でも、工場の青年は結婚が早い、らしい。
だから、オフィスと恋愛はあんまり関係ない。
平和なおひるやすみです。

1リットルの涙

  • Day:2008.09.06 00:08
  • Cat:日記
テレビ全然見ないし、ドラマなんてもっと見ないけど、今日は口の中がぼやぼやだったので昼からドラマなんて見てました。「1リットルの涙

その中で主人公の女の子が

心ない視線に傷つくことはあるけれど、
同じくらいの優しい視線のあることに気付いた。


涙がトマラナイ

凡庸とかオーソドックスとか

  • Day:2008.09.05 23:51
  • Cat:日記
今日は、虫歯に敗北してこりゃ会社にい行ってもダメじゃと思い、朝から歯医者に行ってきました。
行ってみると歯の神経が大炎症。しかも5日前に別の歯医者で治したはずのもの。
こりゃ神経を抜く以外に方法が無いと言われて、3時間かけて神経を4本抜いてきました。
なんで3時間も!!と、突っ込みたくなると思いますが、それはふぃりっぷが鈍いから。
麻酔が全く効かず、計7本の麻酔をうってきました。もはや口がぼやぼやでした。

さてさて鈍いせいで、午後もさくっと会社お休みして、読書についやしたところ、
また鈍い話題が。

作家「村山由佳」の話

1993年の作家デビュー作でなんかの賞を受賞した際に、審査員の批評の中で
『よくここまで凡庸さに徹することができると感心させられた』
『鋭さというのは才能ではあるけれどもほどほどの才能だ。だが鈍さというのはその上を行く才能である。もしかしたらこの作家にとっては、凡庸さこそが武器になるかもしれない。』

とぼこぼこに言われて当時はショックだったらしいが
最近は作家自身が、

凡庸とかオーソドックスと言われるということは、より多く人と同じ目線でものを見られるということ、つまり共感し合えるということだと。これこそが、私の一番の強みなんじゃないかなと思えるようになんったんです。


そういえば、自分の強みも振り返ってみると、凡庸なことなのかもしれない。
学生時代に参加していた日米学生会議では、実行委員で一番英語ができなかったし、
今働いている会社でも、何かのスペシャリストが集まる経営企画の部署で自分だけ完全に凡庸。
だって会社のことなんて知るわけないじゃん。日本にずっと住んでるのにすらすらと英語が話せるわけないじゃん。でもそれでいいじゃん。ということ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。