@ラ・セレナ (チリ)

  • Day:2007.01.30 04:39
  • Cat:日記
ペルー、ボリビアと抜けて、チリに入ってきました。
チリ!!!これまで高かった標高が下がり、ついに高山病から復活。
これまで本当につらかった。なんか南米=つらいところ になりそうだった。

もう高いところには行きたくない。

ちなみに、チリといえば

もう、ここは先進国!!

ボリビアと比較してしまうせいか、その違いにめっさ驚かされます。

違い例

トイレの紙がやわらかい。

ソフトクリームなめている人がいる。

街中にエロ本が売っている。

やっぱ、暮らしやすいわ、チリ!!!


それから、チリといえば、太平洋沿いにあるながーい国。小さいころに地図で見てこんな国があるんだと思っていたんだけど、まさか自分自身がここにくることになるとは…

そんなチリは海産物が安い!!

ウニ、あわび、かき、ムール貝、後何かしらない魚介類が入ったスープがなんと400円ちょい。

精力がupするとかチリ人のにいちゃんが騒いでいた、貝の刺身たっぷりにレモンとたまねぎをかけた何かが600円ちょい。

サンティアゴでは、うに丼と握りずしを食べるべし!!

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@ウユニ 

  • Day:2007.01.23 10:19
  • Cat:日記
明日から3泊4日のツアーに参加して、世界最大の塩の湖「ウユニ塩湖」とフラミンゴを見るツアーに行ってきます!!

塩でできたホテルは楽しみ!!!

@ポトシ 鉱山ツアー

  • Day:2007.01.22 06:55
  • Cat:日記
世界史でも絶対に出てくるポトシ銀山。
そこの鉱山にツアーで行ってきました。

ヘルメットをかぶり、長靴をはき、バッテリーつきのライトを持って、いざ鉱山の中へ。

迷路のように、どこまでも続く鉱山は、入り口は800もあり、知らない人間がいけば必ず、迷子になってしまうそう。

ちなみにこの迷路は、標高4400mのところにあるので、空気も薄いし、暑いところで45度を超えるらしい。

そんな中を、鉱山労働者たちは、コカの葉を噛みながら、一日8時間休まずに働き続けるとか。やばいやばすぎる。環境は劣悪で、採掘現場では常に粉塵が立ち込めている。しかも、この貧しいポトシには、近代的な発掘設備などなく、いまだにほとんどが手作業。

ちなみに労働者はトンネルの崩壊や事故でなくなる者も多く、また環境の悪さによる病気などもあり平均寿命はなんと45歳程度らしい。

そんな中でも明るく「オラ」と挨拶しながら、トロッコを手で引っ張る作業をする人には感銘してしまった。

明日からは、世界で一番大きい塩の湖があるウユニへ向かう。
12時間の悪路だ。

@ラパス 偽札の悲劇

  • Day:2007.01.20 09:47
  • Cat:日記
ラパスに到着しました。
ここラパスは、ボリビアという南米でももっとも貧しい国の首都で、標高が3650m以上!!もちろん世界で一番標高が高い首都とのこと!

このラパスの名物といえば2つ!

①偽札
②強盗

です。どっちもいやだ。あいたくない。

①偽札
これは、何回もやられちゃっています。
一回目は国境にある両替やで手にした50ボリビアーノ札(1ボリビアーノが15円くらい)。が、なんと偽札でした。まじでどこでも使えん。素人目にはわからないんだけど、どうやら札に載っている人の帽子のかたちがすかしに入っている同じ人の帽子のかたちと違うらしい。5回くらい挑戦したが「ファルソ」の一言で終了。

二回目はラパスの両替屋にて。こっちはひどいってなんの。なんせ二枚の違う札をテープでくっつけたものや、何枚かの敗れた札をはりあわせてつくったお札など。何回も交換してもらったけど、途中でまわりの目もあるので残念。ちなみに先に渡したドル札はすでに、彼の手の中にあって、どうせ返せといっても偽札が返ってくるのであきらめるしかない…。

そして、驚いたことに、この偽札が、なんとか使いきれるんです。半分におって出したり工夫を重ねて。笑

でも、こんなに偽札が当たり前のように出回っていたら、外貨準備たまんないだろうなーと。

②強盗

これは実際にあってはいないが、とまった安宿の情報ノートによれば、けっこうあっている人がいるらしい。

ここで強盗講座(By 情報ノート)

一、首絞め強盗
 もともとはペルーで流行っていたが、最近、ボリビアに流入。
 首を絞められたら5秒で失神。持っているものはすべて持ち去られてしまう。しかも、まわりの人は見て見ぬふり。こら怖い。ちなみに泊まっていた宿の1階の入り口でもあったらしい。

二、つばかけ強盗
 つばを一人がかけ、誰かがふきにくる。うっかりしてると財布は消える。

三、偽警官強盗
 タクシーに乗っていると偽警官が乗車してくる。そして「最近、偽クレジットカードが出回っているから旅行者をチェックしている。」などといってくる。渋っているともう一人客が乗車してくる。(乗り合いタクシーなので。)彼は警官だからと素直に身分証から見せて、クレジットも渡してしまう。そんな押し問答している間にお金かなんかが消えているらしい。ひどい場合は、脅され、分捕られるとか。

ほかに、札束落とし強盗とか、いろいろ手口があるらしいのだ。
そしてけっこう被害者がいるらしい。

ちなみに情報ノートには、日本からのボリビアへの送金方法まで丁寧に書いてくれている人がいた。

そんな名物にありふれたラパスですが、トルーチャ(ます)の刺身はまじでうまくて最高でした。ぜひ一度訪れてみてください。

La Paz 1



La Paz 2

@プーノ ティティカカ湖

  • Day:2007.01.18 08:50
  • Cat:日記
今日、ティティカカ湖に行ってきました。
海抜3820mに位置し、世界最高地の定期船が運航している湖です。

そこにはいくつか島があって、インカの支配やスペイン人によるコンキスタを逃れてきた人が独自の生活様式をもって、今日まで過ごしてきたそうです。

ウロス島
湖に生える水草(すすきのような、稲のような)を2mくらい積み上げて浮島を作って、そこで人々が生活しています。なんていうかその水草の上はふわふわして不思議な感じ。
一応、4すみを杭みたいなもので支えているので、流れてはいかないそうですが、もし島内の人々同士でけんかしたら、島を切っちゃうそうです。なぞの島。

ウロス島①



タキーレ島
この島は普通の島!!だけど、その最高峰は4000mを軽く越えたところにあるのだ。まじで酸素薄いのに、しかも運動不足なのに、登山したら倒れそうになってしまった…。足がくがく。
ちなみに、この島も面白かった。特に政治体制。人口は2000人を数えるこの島は、ペルーでもっとも、強いコミュニティーを持った島らしいです。主張は1年任期で直接選挙で選ばれるとのこと。それから島の治安対策は徹底したルールのもとになりたっていて、警察官も一人もいなければ、置き引きもまったくないとのこと。

それから、この島の男性は帽子をかぶっているんだけど、その模様の違いで、独身か既婚かがわかるらしい。おそろしや。



タキーレ島①

タキーレ島②

@プーノ 首絞め強盗の聖地

  • Day:2007.01.17 18:11
  • Cat:日記
富士山より高い3855mのところにある街、「プーノ」に到着。
そしてここは、首絞め強盗の最大の聖地。

現地時間17日17時過ぎ、とりあえずまだ街角には首絞め犯人らしい人はいないです。というかわかってたら被害にあわないか。というわけで今日は大人しく早めに明日のティティカカ湖ツアーのチケットを予約してから宿に帰ります。

ちなみに独断と偏見のペルー情報

・羊の頭の肉とジャガイモのスープ
今朝、食べました。ちなみに、頭の肉だけに、食べると頭がよくなるそうです。だから大学生が好んで食べるとか。日本のねぎみたいなものか。

・ペルー人の体系
けっこうみんなふとってます。
今朝、日本語が話せるペルー人がいたので聞いてみたら、みんなよく食べるそうです。ってか基本食べきれない量がでてきます。

・ケチュア語
インカ帝国の言葉。クスコの人は、インカの民の誇りもあり現在でも広く使っている言語。
ちなみにローカルの人がふぃりっぷの日本語を聞いて、うん、ケチュア語に似ているとおっしゃっていた、らしい。


さーーて、そろそろ二カ国目のボリビアにいくぞー!!!

世界遺産ベスト10

  • Day:2007.01.17 12:21
  • Cat:日記
マチュピチュに行って、改めてこれまで訪れた世界遺産について考えたりしてみた。

そこで、ふぃりっぷ的な「独断と偏見による」大学生活で行ったトップ3とトップ10をあげてみたいと思う。

トップ3
アンコール・ワット(カンボジア)
目の前にアンコール・ワットが現れた瞬間震えてしまった。
初めての一人での旅行であったこともあり、何もかもが新鮮だった。

ぺトラ(ヨルダン)
インディ・ジョーンズ最後の聖戦の舞台となった遺跡。
七色のバラ色をもつ「エル・ハズネ」に圧巻。
再来月に再訪予定。

マチュピチュ(ペルー)
悠久の歴史と人々の営みの証を垣間見る。
すごすぎる!!の一言。


トップ10(+7)
ドブロブニク旧市街(クロアチア)
アドリア海の真珠。
魔女の宅急便の世界観

ブダペスト歴史地区(ハンガリー)
なんかドラゴンクエストにでてきそうな風景。
トカーチワインがめちゃうまい。

シナイ山(エジプト)
モーゼの十戒で有名な地。
満点の流れ星とご来光は最高。

ワット・プー(ラオス)
世界遺産なのに観光客がいない。独り占め気分。
でも遺跡自体も、プレ・アンコール・ワットのクメール様式で見ごたえあり。

ダマスカス歴史地区(シリア)
裏通りの扉を開ければそこに広がる金持ちアラビアンの世界。
もう一度いきたい。

プラハ歴史地区(チェコ)
個人的に春江一也の小説「プラハの春」が好きなので思い入れがある。
誰が写真を撮っても絵葉書みたい。

原爆ドーム(広島、日本)
小学校の修学旅行以来の再訪。
年齢とともに感じ方も変わってくる。

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世界遺産じゃないけどお勧め!

クラック・デ・シュバリエ(シリア)
これこそ、マチュピチュより「天空の城ラピュタ」に近い世界観!

クネイトラ(シリア)
イスラエルの占領地「ゴラン高原」が目の前に。
シリア-イスラエルの最前線。
シリアの向こう側は緑豊かだった。

メコンデルタ(ベトナム)
船で川くだり。手を振ってくれる子供たちがかわいすぎる。

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これぞがっかり世界遺産

モン・サン・ミッシェル(フランス)
満潮時以外はただの山の上にある教会。
日本の神社だって似たようなところに立ててある。
期待はずれ。

ロンドン塔など(イギリス)
高いだけ。

ピラミッド(エジプト)
らくだの客引きがうっとおしくて、ピラミッドどころじゃない。
ピラミッドはすごいので後は、政府がそこらへんをしっかり考えるべき。

と、まあ、こんな感じです。
ちなみに、普段の旅行なら、毎晩ビールを飲んでるんだけど、ここ3400mの高地では、一本飲んだら、めっさ頭が痛くなったのであきらめ中。

というわけで夜がひまなんです。





@アグアス・カリエンテス マチュピチュ

  • Day:2007.01.16 13:44
  • Cat:日記
ついに念願だった「まちゅぴちゅ」に到達!!

写真で見るそれでさえわくわくさせてくれる遺跡だが、実物はもっとすごかった。一見の価値はあるのでぜひ!!


マチュピチュ


ちなみにふぃりっぷ的には遺跡がかなり好きです。
その理由は、やはり人の歴史の流れや営みを感じれる場所だから。
同様に人の営みという点で、マーケットをうろうろするのも好きなんだけど、なんせここはそういったところは治安が悪いみたいで、行き辛い。そのあたりも含めると、アジアはやっぱり楽しいと思ってしまう今日この頃。

ちなみに日本にはあんましいない動物たちが遺跡内にいました。。。

りゃま??


これから列車でクスコ戻って、明日か明後日にはティティカカ湖の近くの町、「プーノ」に行く予定。首絞め強盗のメッカで、富士山よりも標高が高いとか。うわー、早く高山病から解放される地に下りたいです。

@クスコ 高山病

  • Day:2007.01.14 20:29
  • Cat:日記
クスコに到着。
街自体がインカの石畳の上に、征服者のスペイン人たちが、教会とか築いている不思議な街で、首絞め強盗のメッカ!!

とりあえず高山病にかかってしまい、ダウン気味だったけど、コカ茶を飲んで回復。やっぱし地元の人の知恵はすごい。

明日、朝4時に起きてマチュピチュの麓にある町、アグアス・カリエンテスへ移動予定。アグアス・カリエンテスとはお湯の意味らしい。ってことはつまり温泉地。標高も今いる3400mから1500mも低くなるので、だいぶ楽になるはず。

クスコの夜

クスコの夜


クスコからみた市街地そと

@リマ、セントロ こわいもの

  • Day:2007.01.13 16:57
  • Cat:日記
ほんまに恐いものは世界中にある!!
ふぃりっぷ、今日、今朝、現地時間午前8時、ひげをのばす決心をしました。(旅行中のみ)。ひげは濃い顔を余計濃くなるから、帽子はかぶるだけで笑われるということでやめてたけど、もう無理。

ちなみに、朝、朝ご飯をカフェで優雅に食べ、コーヒーで口直しをしながら日記を書いていたその時、またも海外で屈強な「男」にウインクされた。いやそれだけならまだしも、「Come on」に始まり、「ゲイか」とまで問われる。彼らがゲイであるのは勝手だけど、なんでそうじゃないふぃりっぷに声をかけて、そんなことを聞くのか。というかなんで海外で毎回こえかけられるのか。それも男に。わからん。

あくまで女の子好きなので!!!

でも恐かった。。。そり込みあるし、2人組みだし、屈強だし。。。
夜の外出は気をつけないと。

それはさておき、今日はリマの旧市街にある、カテドラルとサンフランシスコ修道院にいってきました。

特に面白かったのがサンフランシスコ修道院。
英語でのガイドツアーの方に聞いたことなんだけど。

なんと、サンフランシスコ修道院には「最後の晩餐」のカンバスがあります。レオナルドさんが描いたわけじゃないけど、これはペルー文化を内在している絵ですごく面白かった。

まず、最後の晩餐はなんとギニューという「ねずみ」。ハムスターみたいなやつです。クスコやプーノといった、アンデス山脈の奥の方の街の名産らしい。さすが、最後の晩餐が、ねずみなのは・・・。

それから、テーブルがまるかったり、ユダの後ろにわかりやすく、デビルがいたり。きっとキリスト教を異国の地に広めていくには、現地化やわかりやすさといったものが必要だったのかなと思った。

それからカタコンベも興味深かった。火葬が主の日本人からは想像しにくいが、死んだ人を一度うめて、また骨を掘り返して、教会の地下に安置してあるところだ。見学出来る地下1階だけでも、25000体もあるらしい。それぞれの人骨が、頭や各部ごとにばらばらになっているので数はよく分からなかったけど、なかなかすごい地下道とその骨の数だった。なんとなく衝撃的だった。

ちなみに現在はこの習慣はもうないらしい。

さて、そろそろ次どこの街に行こうか考えねば。

ちなみにスペイン語に苦戦中。
南米くる方は、スペイン語いるかも。



リマ①

ふぃりっぷ@リマ 、ミラフローレンス地区

  • Day:2007.01.12 16:47
  • Cat:日記
1月12日
朝 5時半過ぎ
念願の地、南米に到着しました。
ほんまに長かった計24時間のフライト。頭がぼーっとすする中で、気を引き締めながら宿探しからスタート。とりあえず安全性を考えて、人生初の「空港内タクシーを使って、「Flying Dog」というバックぱっカー用のホステルに到達!!!

この日は、昼間は時差ぼけのため睡眠で過ごしたけど、夜は、宿が一緒だったイスラエル人、デンマーク人、オーストラリア人、アメリカ人と計5人で、フォルクローレなのかスパニッシュ音楽なんかよくわからんけど、そんな感じのリズミカルBarへ行った。別に特段、面白い話をしているわけではないが、この一期一会が、なんていうか予約無しの旅行の醍醐味だと思う。

まじビールさいこう!!!



何かの始まりといえば散髪

  • Day:2007.01.08 16:26
  • Cat:日記
あと、3日で南米に向けて出発!!
というわけで、今日、髪の毛、切にいってきました。

南米は夏だから暑いし、すぐに髪の毛が伸びるたちなので。
できる限り、日本以外で髪の毛は切りたくないし、ラテン系の方々はなぜか、基本スパイキーヘアーにしかしない・・・。

思えば、何かあるときにはよく髪の毛を切ってきたような。

高校の1年生の体育祭では、前髪くせげなので思い切って、前髪だけ坊主にしてみたら、女の子にふられ。(関係ないか・・・)

高校のバスケ最後の試合では、気合入れようと坊主にしたら、相手にスキンヘッドがいて完敗。

今回は普通に日々を過ごせますように、ということで。
また南米で会いましょう!!

ほぼ日手帳

  • Day:2007.01.01 22:51
  • Cat:日記
「同じ日がふたつもみっつもあるわけがない。
 昨日も今日も同じだと思っているのなら、
 あんたの目は、世界を間違って見ているってことだ。」

今年も昨年に引き続き「ほぼ日手帳2007」で一年を送ることになりました。そして、上のは記念すべき「元日」のことば。

いつ、何が起るかわからない、いつ、何が起こせる分からない現代に生きていることに喜びを感じるとともに、それを最大限活かして、一生を送ることが、豊かな日本という国に生まれたぼくらの特権かもしれない。

だとしたら、何をしようとも今を、そして近未来をどう生きるか、ゆっくり見つめ直さなくてはならないと思っている。そうすれば、今日や明日が自然と違ったものになってくるような気がする。そんな時間が必要になると、ぼくは必ず海外に出ることにしている。

日本にいると携帯へのメールの到着音が自分の視点を小さな画面に向かわせ、毎日決まりきった通勤・通学の電車の時刻表がぼくらの生活の大半を規定している。そんな制約から、時に抜け出して、自分の好きなものをゆっくりと眺めながら、ふと何かを考えること、そうした時間は、日本という国が豊かさと選択肢という特権を、ぼくらに与えると同時に、ぼくらから奪ってしまったもののように思う。

ゆっくりマチュピチュを見ながら、エルサレムの街をそぞろ歩きながら何かを考えるそんな時間のスタートまで後10日。

南米への出発は1月11日(木)


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